【日常】心も体も満たされる、自慢の社員食堂をご紹介!
日常
こんにちは!森井紙器工業の採用担当(食いしん坊)です。
就職活動や転職活動を進める中で、「会社の福利厚生って実際どうなんだろう?」「お昼ご飯はどうしている人が多いのかな?」と気になったことはありませんか?
今回は、私たちが毎日楽しみにしている「社員食堂」の日常をお届けします!当社の温かい雰囲気が伝わる自慢の福利厚生ですので、ぜひ最後までご覧ください。
お財布にも体にも優しい!自慢の日替わりメニュー
当社の食堂は、毎日ワクワクするような日替わりメニューが楽しめる「給食方式」です。
驚くべきはそのお得さ!会社の補助があるため、社員はとても手頃な価格で利用することができます。決済は給与天引きなので、毎日現金や電子マネーを用意する手間もありません。
栄養バランスもバッチリで、お肉や魚、野菜がバランスよく取り入れられた定食メニューが中心です。時には新潟名物の「タレカツ丼」が登場することもあり、地元の味も楽しめます。
一週間の大まかな流れはこんな感じです。
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月曜日: 週の始まりを元気に乗り切る「カレー」や「丼もの」
- 火~木曜日:焼き魚やフライなどの「定食」が中心
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金曜日: 1週間頑張ったご褒美!うどん、そば、そして一番人気の「ラーメン」
特に金曜日のラーメン(醤油・味噌・塩の3種類が順番にメニューで出てくる!)は大人気で、夏になると「冷やし中華」に変わるのも密かな楽しみです。

業務に合わせて、みんなで囲む「同じ釜の飯」
食堂の利用時間は11:00〜13:30。それぞれの部署の業務進行に合わせて、交代で利用しています。
お弁当を毎日自分で用意するのは大変ですが、食堂へ行けばいつでも家庭的な温かいご飯が待っています。何より、部署の垣根を越えて「みんなで同じ釜の飯を食べる」ことで、社内の自然なコミュニケーションや一体感が生まれる大切な場所になっています。

\ここが森井らしさ!/ 一人ひとりに寄り添う温かさ
当社の食堂の最大の魅力は、メニューの美味しさだけでなく、作ってくださる方々の「優しさ」にあります。
例えば、病み上がりでお腹の調子が悪いときには、希望すれば「おかゆ」を作ってくれたり、苦手でどうしても食べられないメニューがある日には、別のおかずを準備してくれたりするんです。
この「一人ひとりの体調や気持ちに寄り添う温かさ」こそ、まさに森井紙器工業のアットホームな社風を表していると感じます。
森井紙器工業では、働く社員の健康と笑顔を大切にしています。 「温かい環境で、安心して長く働きたい」 そんな風に思っていただけたなら、ぜひ一度私たちの会社を見に来てくださいね。
皆様からのご応募を、心よりお待ちしております!


